2012年9月18日火曜日
9/15 TM
9月15日 (土)
旭野 VS 春日井工業
1 - 0
得点者:中畠
細かいミスが目立った。特に自陣でのミスが多く、危ない位置で奪われるシーンが記憶に残る。
しかしチームが勝ちきれたことはとても大きい。
22日の春日井戦に向けて良い調整ができたと思う。
以上
2012年9月10日月曜日
東尾張地区リーグ戦第6節
9月8日(土) VS 春日井東
旭野 対 春日井東
5 - 1
得点者:中島2、中畠2、長尾
アシスト:春日井、畔柳
今週の練習の雰囲気を忘れない。
球際や小さな勝負へのこだわり。
激しさ。
戦う準備がしっかりできていた。
試合の中でも春日井や福田、大林のDFメンバーを中心に声をだし集中を持続させていた。
キャプテンやともやがいないなかよく頑張ってくれた。
しかし、こういった勝ち試合は反省点を見逃しがちである。
今回の勝ちをただ勝てたで終えるのではなく、なぜ勝てたかを考えよう。
OF、DFともにこれまでと違うことが出来たはずだ。
それを感覚的な理解で終わらせるのではなく、頭の中で一度整理が必要であると感じる。
次節の春日井高校戦が山場である。
勝つための準備をしていこう。
以上
2012年9月3日月曜日
東尾張地区リーグ戦第5節
9月1日
旭野 VS 春日井南
1 - 2
得点者:畔柳
これで自力での昇格は難しくなった。
それでも信じて目の前の1試合1試合を勝ちきることに集中する。
しかし振り返ってみれば私たちは昇格するにふさわしいチームであろうか?
自信を持って自分たちの練習量、質、私生活を過ごしていたか?
こんなもんじゃない。
目標を達成するってのは簡単じゃない。
もっと苦しい。
もっと精神的に追い込まれる。
悩んで、悩んで、プレッシャーに打ちのめされそうになりながらもみんなで頑張る。
今からでも遅くない。
昇格するにふさわしいチームにみんなで変わろうとすればいい。
そうすれば自然と結果もついてくるはずだ。
みんなで成長しよう。
以上
TM VS名古屋市立工業 清水西 菊華
8月24日
旭野 VS 名古屋市立工業
1 - 1
旭野 VS 清水西(静岡)
1 - 0
8月28日
旭野 VS 菊華
0 - 1
8月31日 (1年生)
旭野1年 VS 瀬戸FC
1 - 1
PK
(6 - 5)
2012年8月20日月曜日
愛知県高校サッカー選手権 東尾張地区予選
8月18日(土)
旭野 VS 星城
7 - 0
中島4、黒川2、畔柳
8月20日(月)
旭野 VS 長久手
0 - 1
目標の県大会に行くことができなかった。
しかし私自身この大会で大きな成長が見れたし、今後の伸びしろも見えてきた。
これまで多くの試合に負け続け、得点不足に悩まされたこのチームが初戦で7得点をあげた。
現3年生達でさえそんな得点の試合はない。
また今日の試合でも確実に手応えを感じていたはずだ。
これまで県3部のチームに大敗していたチームとは思えない。
選手権に向けてよく仕上げた。
そこはキャプテン中心によく頑張ったと思う。
しかし、負けは負け。
良いゲームをしたところで負ければ終わり。
次の目標は県リーグ昇格。
もう一度勝負にこだわる習慣をつけよう。
個人個人が小さな勝負に勝ち続けた結果チームの勝利になる。
練習中で起こる対人シチュエーション。
そして苦しいラントレーニングでは自分との勝負。
しっかり線まで走りきれるか?笛が鳴る前からスタートしていないか?
そういう自分との戦いにもこだわる。
勝負にこだわる環境作り。
そしてミスを許さない環境作り。
9月はこれらを意識して過ごしていこう。
そうすれば結果はついてくる。
苦しいとは思うが、全員で乗り越えていこう。
まだまだここから。
以上
旭野 VS 星城
7 - 0
中島4、黒川2、畔柳
8月20日(月)
旭野 VS 長久手
0 - 1
目標の県大会に行くことができなかった。
しかし私自身この大会で大きな成長が見れたし、今後の伸びしろも見えてきた。
これまで多くの試合に負け続け、得点不足に悩まされたこのチームが初戦で7得点をあげた。
現3年生達でさえそんな得点の試合はない。
また今日の試合でも確実に手応えを感じていたはずだ。
これまで県3部のチームに大敗していたチームとは思えない。
選手権に向けてよく仕上げた。
そこはキャプテン中心によく頑張ったと思う。
しかし、負けは負け。
良いゲームをしたところで負ければ終わり。
次の目標は県リーグ昇格。
もう一度勝負にこだわる習慣をつけよう。
個人個人が小さな勝負に勝ち続けた結果チームの勝利になる。
練習中で起こる対人シチュエーション。
そして苦しいラントレーニングでは自分との勝負。
しっかり線まで走りきれるか?笛が鳴る前からスタートしていないか?
そういう自分との戦いにもこだわる。
勝負にこだわる環境作り。
そしてミスを許さない環境作り。
9月はこれらを意識して過ごしていこう。
そうすれば結果はついてくる。
苦しいとは思うが、全員で乗り越えていこう。
まだまだここから。
以上
2012年8月14日火曜日
名古屋グランパス 練習見学
本日の練習試合が中止になったため、急遽グランパスの練習を見学しに豊田へ向かった。
技術はもちろんだが、選手間の声かけや指摘。そういった部分が大変勉強になった。
少しのパスのずれにもしっかり指摘し修正を行う。
怠慢なプレーがあれば見逃さず選手間で指摘。
納得いかないプレーがあればうやむやにせずとことん話し合う。
そういった”コミュニケーション”、そして細かい部分の”こだわり”が私たちには足りない。
お互いの意見をぶつけあって意思疎通を行う。
サッカーは自分一人ではどうにもならない。
フィールドには22人も選手がいる。
味方の11人はバラバラに動く。
この競技はコミュニケーションが非常に大切なスポーツ。
プレー中は声のかけ合い、ジェスチャー、アイコンタクトを通じて味方と意思疎通を行わなければならない。
この意思疎通、コミュニケーションを今一度全員が見直さなければならない。
実際に現場で練習を見ることで、ゲーム中の”コミュニケーション”がイメージできたはずだ。
このイメージをもう一度振り返り。
明日の練習では自分の考えや意見をいつも以上にぶつけていこう。
以上
技術はもちろんだが、選手間の声かけや指摘。そういった部分が大変勉強になった。
少しのパスのずれにもしっかり指摘し修正を行う。
怠慢なプレーがあれば見逃さず選手間で指摘。
納得いかないプレーがあればうやむやにせずとことん話し合う。
そういった”コミュニケーション”、そして細かい部分の”こだわり”が私たちには足りない。
お互いの意見をぶつけあって意思疎通を行う。
サッカーは自分一人ではどうにもならない。
フィールドには22人も選手がいる。
味方の11人はバラバラに動く。
この競技はコミュニケーションが非常に大切なスポーツ。
プレー中は声のかけ合い、ジェスチャー、アイコンタクトを通じて味方と意思疎通を行わなければならない。
この意思疎通、コミュニケーションを今一度全員が見直さなければならない。
実際に現場で練習を見ることで、ゲーム中の”コミュニケーション”がイメージできたはずだ。
このイメージをもう一度振り返り。
明日の練習では自分の考えや意見をいつも以上にぶつけていこう。
以上
8/12 TM
8月12日
旭野 VS 瑞陵
0 - 5
勝ちきることが目標だった試合だけに、この得点差は悔しい。
相手は連続した攻撃、守備で多くの選手がボールに関与していた。
私たちはプレーに連続性がない。
チームOFの目標である連動したサッカーは、一人一人の連続した動きがなければ為し得ない。
ボールを捌いたら足が止まる。
自分のマークマンがボールを捌いたら足が止まってしまう。
これではまずい。
出来ている時間帯もある。
しかし後半で運動量が落ちてしまう。
苦しいのはわかる。
しかしこれまで苦しい時に頑張るトレーニングはしてきたはずだ。
これまで走ってきたのは試合中のこの場面のため。
選手権まで残りわずか。
まだまだ伸ばせる。
以上
旭野 VS 瑞陵
0 - 5
勝ちきることが目標だった試合だけに、この得点差は悔しい。
相手は連続した攻撃、守備で多くの選手がボールに関与していた。
私たちはプレーに連続性がない。
チームOFの目標である連動したサッカーは、一人一人の連続した動きがなければ為し得ない。
ボールを捌いたら足が止まる。
自分のマークマンがボールを捌いたら足が止まってしまう。
これではまずい。
出来ている時間帯もある。
しかし後半で運動量が落ちてしまう。
苦しいのはわかる。
しかしこれまで苦しい時に頑張るトレーニングはしてきたはずだ。
これまで走ってきたのは試合中のこの場面のため。
選手権まで残りわずか。
まだまだ伸ばせる。
以上
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