2012年12月10日月曜日

12/8、9 TM

 12月8日(土)


旭野  VS  高蔵寺

  1  -   0
  1  -   1
――――――――
  2  -   1


得点者:長尾、山田一



旭野B  VS  高蔵寺B

    1   -    1

得点者:斉藤大



旭野  VS  菊里

 1   -   0
 0   -   0
――――――――
 1   -   0


得点者:長尾




12月9日(日)


旭野  VS  阿久比

 0   -   0
 0   -   0
――――――――
    (PK)
 2   -   4


旭野  VS  瀬戸北総合

 1   -     1
 0   -     0
――――――――――
 1   -     1

得点者:山田一


 いよいよ来週から新人戦がはじまる。

なかなか勝てない日々が続いたが、今週の試合での勝利は自信になったと思う。

この時期になり、DFはより連動してきた。

・グランド内でのコミュニケーション量が増えてきたこと。
・足でついていくDFができていること。
・全体的にDF意識が高くなってきたこと。

これらが関係していると思う。

「まずはDFから。」

失点をしなければ負けることはない。

その中で勝つためには試合中に起きる1、2回のチャンスをものにすること。

これが必須。

残りの1週間では、

「決定率」、「1対1」、「コミュニケーション量」

を意識してトレーニングをしよう。



以上





2012年12月7日金曜日

12/2.3 TM


12月2日(土)

旭野  VS  中部大第一

 1   -     1


12月3日(日)

旭野  VS  名城大付属

 2   ー     2


旭野  VS   津島東

 1   -     4



 今はなかなか勝ちきれないが日々成長は感じられる。

あとは心の問題。

決めきる。

勝ちきる。

普段の練習から勝負にこだわること。

その姿勢を忘れずに、試合と同じような緊張感の中で練習を重ねること。

残り一週間。

必ず目標を達成しよう。


以上

H24年度新人体育大会名北支部予選 抽選結果



12月14日(土)  12時 KICK OFF  会場 瀬戸窯業高校


VS 春日井商業高校


 初戦に全力を注ぐ。

目の前の相手をだけに集中し、必ず目標を達成する。

以上

2012年11月21日水曜日

11/18 TM

11月18日


 旭野  VS  愛知朝鮮

  1   ―    3


得点者:長尾


 この2週間はチームとして細かい目標設定を行い、その目標達成に向けて頑張ってきた。

”崩しのパス”と”ファイトする”


この2つのテーマを確認するにふさわしい相手であった。

結果は負けてしまったが、チームとして変化した部分はあった。

目標の2つのキーワードを試合中に発信してた姿勢も良かったと思う。

しかし負けは負け。

私たちは勝つために目標の設定を行っている。

いくら練習中の目標を達成しても、試合で勝たなければ意味がなくなってしまう。

もちろんその過程で得た発見は今後のみんなの将来に非常に役立つだろう。

しかし、スポーツには必ず結果が伴う。

結果にこだわろう。

残りの練習試合はすべて勝つこと。

その意識の中で取り組むことで、勝利に対する貪欲さが出てくるはずだ。

その積み重ねがチームを勝てるチームへと成長させるだろう。

必ず県大会に行く。

以上

2012年11月7日水曜日

11/4 TM

11月4日(日)



旭野  VS  長久手

 1   -    1


得点者:長尾


旭野  VS  大同大大同

 0   -     11


 現状を受け入れる。

この結果でなにを思ったか?

自分達の取り組みが、どれだけ甘いものだったのかが結果として表れた。

選手、スタッフ。

全員がこの結果を真摯に受け止め、新人戦に向けて取り組んでいこう。



2012年11月2日金曜日

11月の予定

3日 9:00  紅白戦 

       13:00 1年生試合 VS トライル  @旭野

4日 8:30   VS 長久手、大同大大同  @長久手

10日 模試後 自主練習

11日 9:00 練習

17日 8:30  練習  *終わり次第選手権決勝 見学

18日 9:00  VS 愛知朝鮮

23、24、25日 テスト休み


2012年11月1日木曜日

10/27 旭西中学校 合同練習


 今回は旭西中学校の柳本先生によるサッカークリニックを行った。

チームの目指すサッカーに関連したテーマを中心に様々な練習を行った。

”常識を疑う”

柳本先生はよくこの言葉を発していた。



  自分がこれまで当たり前と感じていたことに疑問をもつこと。

そうすることで見えるものがたくさんあることを学んだ。

選手達は基礎的なインサイドキックから、ボールの受け方、シュートに到るまで、

様々な観点から自分自身のプレーを見つめ直すことができた。

最後に柳本先生から、

「尾張旭の中にある唯一の高校。地域全体で強くしていこう。」

という言葉をいただいた。

私たちには多くの人たちに支えられている。

この組織のレベルアップのために、様々な人たちが時間を割いてくれている。

こういった環境を当たり前に感じてはいけない。

絶対に。

そうやって身の回りのものすべてに感謝出来るようになった時、またみんなは成長していくだろう。

柳本先生ありがとうございました。



以上