2012年11月7日水曜日

11/4 TM

11月4日(日)



旭野  VS  長久手

 1   -    1


得点者:長尾


旭野  VS  大同大大同

 0   -     11


 現状を受け入れる。

この結果でなにを思ったか?

自分達の取り組みが、どれだけ甘いものだったのかが結果として表れた。

選手、スタッフ。

全員がこの結果を真摯に受け止め、新人戦に向けて取り組んでいこう。



2012年11月2日金曜日

11月の予定

3日 9:00  紅白戦 

       13:00 1年生試合 VS トライル  @旭野

4日 8:30   VS 長久手、大同大大同  @長久手

10日 模試後 自主練習

11日 9:00 練習

17日 8:30  練習  *終わり次第選手権決勝 見学

18日 9:00  VS 愛知朝鮮

23、24、25日 テスト休み


2012年11月1日木曜日

10/27 旭西中学校 合同練習


 今回は旭西中学校の柳本先生によるサッカークリニックを行った。

チームの目指すサッカーに関連したテーマを中心に様々な練習を行った。

”常識を疑う”

柳本先生はよくこの言葉を発していた。



  自分がこれまで当たり前と感じていたことに疑問をもつこと。

そうすることで見えるものがたくさんあることを学んだ。

選手達は基礎的なインサイドキックから、ボールの受け方、シュートに到るまで、

様々な観点から自分自身のプレーを見つめ直すことができた。

最後に柳本先生から、

「尾張旭の中にある唯一の高校。地域全体で強くしていこう。」

という言葉をいただいた。

私たちには多くの人たちに支えられている。

この組織のレベルアップのために、様々な人たちが時間を割いてくれている。

こういった環境を当たり前に感じてはいけない。

絶対に。

そうやって身の回りのものすべてに感謝出来るようになった時、またみんなは成長していくだろう。

柳本先生ありがとうございました。



以上

2012年10月29日月曜日

TM VS 至学館

10月30日(火)

旭野  VS  至学館

 1   -    1


得点者:山田一

アシスト:水野



 今までにない良いサッカーが出来たと思う。

ボールも動くし、何本もシュートを打った。

でも勝てない。

勝ちきれない。

ここが今の旭野の弱い部分である。

決めきれるシーンはたくさんあったと思う。

そこを決めきれない。

普段の練習から良い形のサッカーが出来て満足してしまう。

シュートが決めきれない時に、どれだけ厳しい声が出せるか。

最後の最後をおろそかにしない。

決めきって初めてナイスプレーになる。

その基準をもって全員で練習に臨もう。

以上

2012年10月22日月曜日

TM VS 誉(1、2年生)

10月14日 (日)


 旭野  VS  誉

  1   -   0


得点者:長尾



 チームとしての課題に対してチャレンジすること。

今回はこれをテーマにして試合に臨んだ。

せっかく1週間掲げたテーマがあるのに、それに向き合えない。

失敗を恐れて”いままでできていた”プレーしかしていない。

それではテーマを掲げる意味がない。

今回はグランド内でテーマを意識できるように選手間でコミュニケーションがとれていた。

今後も継続し、新人戦に向けてまた新しいサッカーが出来るように全員で挑戦を続けよう。

以上

2012年10月7日日曜日

東尾張地区リーグ戦最終節

10月6日(土)


 旭野  VS  豊明

  1   -   3


得点者:畔柳

アシスト;中島


 今週の取り組み方が結果につながった。

チームとして掲げた課題に対してもっと向き合う必要がある。

ただこなしてるだけの練習になってはならない。

チームになにが足りないかをキャプテンは常に考えている。

そしてそれを練習前に必ずキャプテンは話している。

しかしそれにリアクションがない現在の雰囲気では私たちはなにも変わっていかない。

もっと違う考えがあるなら伝えて欲しい。

今取り組んでいる課題が違うと感じるのであれば伝えて欲しい。

ここのままだとなにも変わらず新人戦を迎えることになる。

もっと一人一人が意識しよう。

そしてプライドをもち、意地でも新人戦では目標を達成しよう。

以上

2012年10月1日月曜日

東尾張地区リーグ戦第8節

9月29日(土)


旭野 VS 小牧

 2  -  0


得点者;渡辺、長尾

アシスト;菊田


 テーマに掲げたことを達成することが出来た試合。

戦術的な部分でチームとしての形が見えた。

これまでバラバラだったオフェンスも改善されてきた。

来週は最終節。

テーマは継続し、必ず勝とう。

以上