11月12~13日の2日間、サッカー部を受け持つ本年度の同期採用者、17チームで小さな大会を行った。
ここ最近なかなか成果を挙げることが出来なかった生徒達は、この大会に優勝する。という目標に向けてここ2、3週間練習に励んでいた。
<1回戦> VS 愛知工業 3-1 WIN
得点者:近藤3 アシスト:柴田、古河
<2回戦> VS 阿久比 4-0 WIN
得点者:近藤2、村松、杉浦 アシスト:古河、小林、加藤
<準決勝> VS 一宮北 4-0 WIN
得点者:村松3、深見1 アシスト:加藤、深見
<決勝> VS 岡崎工業 4-1 WIN
得点者:村松2、深見1、OG1 アシスト:近藤
優勝。
小さな大会であるが、チームとして初めて目標を達成できた。
この成功体験が今後のチームを変えていく。
また、今回の優勝はこれまで控えだった選手の活躍なしでは得ることが出来なかった。
多くの怪我人がいた中で、勝てたことは本当に大きい。
しかし、油断してはいけない。
私たちの目標はもっと上であり、目の前には新人戦という大きな大会がある。
「良いときこそ気をつけなければいけない」
良いときこと客観的に自分たちを見つめ直さなければいけない。
みんななら出来る。
新人戦まで1ヶ月ない。
ここからまた上がっていこう。
旭野なら出来る。
2011年11月18日金曜日
2011年11月11日金曜日
TM VS 豊田南、名古屋市立工業、日進
10月30日(日)
旭野A VS 名古屋市立工業A
0 - 2
旭野B VS 名古屋市立工業B
1 - 0
旭野A VS 日進A
5 - 0
11月6日(日)
旭野A VS 豊田南A
0 - 3
旭野B VS 豊田南B
2 - 1
旭野C VS 豊田南C
0 - 0
どのチームも監督の先生方がしっかりしており、とても良いチームであった。
ここ最近なかなか結果が出ていない状態である。
しかし、選手は主体的に動き昨日の練習は良い環境の中で練習をしている。
だれかの声に対して”反応する”
これが徹底出来れば自然と練習中に指摘の声が飛び交う。
反応がないと厳しい声は出しにくい。
”全員で反応。”
これがチームの雰囲気を作り出す。
組織の強さは環境で決まる。
全員で勝てるチームの環境作りを行っていこう。
そして明日、明後日の大会は必ず優勝する。
以上
旭野A VS 名古屋市立工業A
0 - 2
旭野B VS 名古屋市立工業B
1 - 0
旭野A VS 日進A
5 - 0
11月6日(日)
旭野A VS 豊田南A
0 - 3
旭野B VS 豊田南B
2 - 1
旭野C VS 豊田南C
0 - 0
どのチームも監督の先生方がしっかりしており、とても良いチームであった。
ここ最近なかなか結果が出ていない状態である。
しかし、選手は主体的に動き昨日の練習は良い環境の中で練習をしている。
だれかの声に対して”反応する”
これが徹底出来れば自然と練習中に指摘の声が飛び交う。
反応がないと厳しい声は出しにくい。
”全員で反応。”
これがチームの雰囲気を作り出す。
組織の強さは環境で決まる。
全員で勝てるチームの環境作りを行っていこう。
そして明日、明後日の大会は必ず優勝する。
以上
2011年11月2日水曜日
変わるとき
昨日、前任の皆川先生が練習に参加してくださった。
練習後のMTGで、皆川先生から組織の緩さを指摘された。
客観的なその意見は
ずっしりと心に残り、選手をはじめスタッフの心に響いた。
今日の練習で変わる。
ここで変われないチームはいつまでたっても変われない。
これから行われる豊田南戦の勝利、そして初任者カップ優勝を目指し、ここからまたスタートしよう。
意地で勝とう。
以上
練習後のMTGで、皆川先生から組織の緩さを指摘された。
客観的なその意見は
ずっしりと心に残り、選手をはじめスタッフの心に響いた。
今日の練習で変わる。
ここで変われないチームはいつまでたっても変われない。
これから行われる豊田南戦の勝利、そして初任者カップ優勝を目指し、ここからまたスタートしよう。
意地で勝とう。
以上
2011年10月25日火曜日
TM 旭丘高校
10月23日(日)
旭野A VS 旭丘A
0 - 1
旭野B VS 旭丘B 得点者:長尾3 深見 渡辺智 中島
6 - 1 アシスト:吉崎 深見 河原 渡辺
旭野C VS 旭丘C 得点者:中島 中畠
2 - 5
グランド状況が悪く、雨の中での試合になった。
このような状況の試合は公式戦ではあり得ることで、大変勉強になった試合であった。
旭丘は前線からのプレスが1試合通して徹底されており、自分たちのやりたいプレーをやらせてもらえなかった。
自分たちが嫌だったプレーは、相手も嫌なプレー。個人でも、チームとしても、これまで嫌だったプレーについて考えると、自分たちの幅は広がる。
ただプレーするだけでなく、自分に課題を課して考えながら日々努力していこう。
また、最近Bチームが圧勝する試合が増えてきた。
深見、長尾のFW陣の得点が目立つ。
しかし、それに到るまでにDF、MFの活躍がある。
Bチームが底上げすることで、チーム全体が伸びてくる。
今以上にもっと強くなろう。
以上
旭野A VS 旭丘A
0 - 1
旭野B VS 旭丘B 得点者:長尾3 深見 渡辺智 中島
6 - 1 アシスト:吉崎 深見 河原 渡辺
旭野C VS 旭丘C 得点者:中島 中畠
2 - 5
グランド状況が悪く、雨の中での試合になった。
このような状況の試合は公式戦ではあり得ることで、大変勉強になった試合であった。
旭丘は前線からのプレスが1試合通して徹底されており、自分たちのやりたいプレーをやらせてもらえなかった。
自分たちが嫌だったプレーは、相手も嫌なプレー。個人でも、チームとしても、これまで嫌だったプレーについて考えると、自分たちの幅は広がる。
ただプレーするだけでなく、自分に課題を課して考えながら日々努力していこう。
また、最近Bチームが圧勝する試合が増えてきた。
深見、長尾のFW陣の得点が目立つ。
しかし、それに到るまでにDF、MFの活躍がある。
Bチームが底上げすることで、チーム全体が伸びてくる。
今以上にもっと強くなろう。
以上
2011年10月19日水曜日
TM 明和高校
Aチーム
1対0 得点者 村松
○ アシスト 伍島
Bチーム
1対0 得点者 中島
○
Cチーム
0対0
△
テスト明けすぐの試合な割りにボールが動いていた。
しかし、そのボールの展開が効果的といえばそうではなかった。
流動的な部分に満足せず、点になったかどうかで判断。
良いサッカーをすることと、勝つサッカーは違う。
点を取るためにどうしたら良いか。
みんなで考えて行こう。
1対0 得点者 村松
○ アシスト 伍島
Bチーム
1対0 得点者 中島
○
Cチーム
0対0
△
テスト明けすぐの試合な割りにボールが動いていた。
しかし、そのボールの展開が効果的といえばそうではなかった。
流動的な部分に満足せず、点になったかどうかで判断。
良いサッカーをすることと、勝つサッカーは違う。
点を取るためにどうしたら良いか。
みんなで考えて行こう。
2011年10月4日火曜日
東尾張地区リーグ戦 第9節
10月1日(土) 10時開始
得点者: 伍島 長野 中島
アシスト: 伍島 小板
旭野 VS 西春
3 - 2
得点者: 伍島 長野 中島
アシスト: 伍島 小板
辛勝。
序盤は完全に相手の勢いに飲まれていた。相手は声も出ていて、プレーに強さがあった。
本来の旭野は、前回の西春のような雰囲気をもつチーム。
西春を相手にして、あのようなチームが相手にとってどれだけ嫌な相手か体感出来たはず。
そして全員で返事をする大切さがわかったはず。
今のみんなには技術がある。
だけど、それに加えてチームとしての一体感や気合いがあればもっと怖いチームになるだろう。
これからテスト期間に入る。
サッカーだけでなく、勉強もやる。
何事も自分との勝負。
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