2012年7月17日火曜日

TM VS市立向陽、楠中学校

7月14日(土)


旭野1年  VS   楠中

 5      -    1


得点者:石原2、斉藤、畔柳、伊東


旭野    VS   向陽
 
 0     -    4


 すぐに結果はでない。敗戦は私たちに必要なことを教えてくれる。

まだまだ勝ってはいけない。

その域まで達していない。

簡単に勝てるチームになんかならない。

そんな甘くない。


”苦は楽の種、楽は苦の種。”


追い込まれた分だけ君たちに返ってくる。

一緒に上がっていこう。

以上




2012年7月12日木曜日

愛知県高校サッカー選手権 東尾張地区予選抽選結果

8月18日(土) 12:00Kick off

  VS 星城高校   @小牧パークアリーナ


ブロックシード 長久手高校

目標である県大会に行こう。

以上

H24年度東尾張地区リーグ戦 第4節

7月7日(土) 対 春日井工業



旭野  VS  春日井工業

 0    -     5


 非常に悔しい。

自分たちの弱さを受け入れざるを得ない試合。

ここで変わらなければ絶対に強くならない。

取り組み方。私生活。もう一度見直す。

こうなった以上今回の敗戦をプラスにとらえる。

負けて良い試合なんかない。

でもここで大敗出来たことで強くなるきっかけが出来た。

リーグ戦はどのチームも1敗で、混戦状態。

この夏、どのチームより走り込む。

りくを中心にチームで掲げたオフェンスプランとディフェンスプラン。

このプランを完成させるために運動量は必須。

走り込むには理由がある。

なぜ走らなければならないかを意識しながら走るのと、意識せず走るのではモチベーションも効果も変わってくるのである。

この夏が勝負。

支部大会、選手権。

この2つは必ず勝つ。

旭野なら出来る。


以上

2012年7月2日月曜日

平成24年度名北支部ブロック大会抽選


Fブロック

7月22日  VS 春日井商業     @春日井商業 10時Kick Off

7月23日  VS 明和                 @守山        12時Kick Off

7月24日  VS   守山      @春日井商業 13時Kick Off

7月25日  予備日

7月26日  決勝トーナメント①

7月27日     決勝トーナメント②


2012年6月12日火曜日

H24東尾張地区リーグ戦第3節

6月9日(土)   VS 中部大第一



旭野  対  中部大一

 2   -    0


得点者:長尾、畔柳


アシスト;菊田、中島



*B戦

旭野B 対  豊明B

 1   -   0


得点者:熊谷


旭野B 対  東郷B

 0   -   0




 前回の練習試合で出た課題に対して皆で取り組んだ結果である。

朝の会場設営、アップの雰囲気や集中力。試合前の準備はよくできた。

前半は0対0。押されていた場面でも安心して見ていることができた。

後半は運動量でボール保持の時間が多くなり、菊田のセンタリングから長尾があわせて1点。

そして試合終了間際に途中交代の1年畔柳が得点し勝つことができた。

次は春日井工業戦。相手は前節8得点の攻撃力を持つチーム。

試験期間ではあるがそれを言い訳にしない。

相手も同じ状況である。

大事なのは時間の使い方。

限られた時間の中で7月7日までに最高の準備をしよう。

みんななら出来る。




以上


2012年6月4日月曜日

TM VS長久手、至学館

6月3日(日)


旭野A  VS  長久手A

0    -     4


旭野B  VS  長久手B

1    -     1

得点者:畔柳

アシスト:熊谷




旭野A  VS  至学館A

1    -     3


得点者:勅使河原

アシスト中島


旭野B  VS  至学館B

1    -     3

得点者:山田一



連戦で疲労を感じていたと思うが、試合の立ち上がりが酷すぎる。

それは開始前のアップから感じることが出来た。

私はウォーミングアップの雰囲気を大切にしている。

アップの雰囲気の良し悪しは試合に直結する。

アップがすべてではない。

決してすべてではないが、その時の雰囲気は試合内容に関わることを私はたくさん見てきた。

アップで各自が声を出し、チームとしての戦う環境作り、声を出す環境を作りを行えば、

試合中必然的に会話が増える。

会話が増えれば要求の声や指示の声が増える。

要求の声、指示の声が増えるとどうなるか?

どこで欲しいかが明確になればプレー精度が上がる。

ディフェンス間のコミュニケーションが増えればマークへの対応も良くなり失点も減る。

このように繋がることは非常に多いのである。

しかし、この発見が公式戦前で良かったと思う。

この反省を活かした2試合目は、1試合目とは全く別のチームだった。

それはグランドにいたみんなも感じたはずだ。

この2日の連戦は心身ともに苦しかったと思うが、大きく成長することが出来た2日であった。

これからみんなはどんどん伸びていく。

明日から始まる練習でチームを仕上げていこう。


以上

TM VS 旭丘

6月2日(土)



旭野   VS   旭丘

 1    -    2


得点者:中島


旭野B  VS   旭丘B

 1    -     0


得点者:森本


旭野C  VS   旭丘C

 0    -     4



 先制点を開始2分に決めるも、その後は旭丘ペース。私たちのシュートが6本に対し、相手は16本。

数字を見ても圧倒された試合内容である。

オフェンスはもう少しチームとしての共通認識が必要であると感じた。

先輩達もそうだがシュート本数と得点率は比例する。

最低でも1試合10本以上のシュートを目指そう。

昨年の試合データを分析すると、勝っている試合のシュート本数は2桁がほとんどを占める。

6本のシュートで勝てる試合はない。

むやみやたらに打てば良いわけではないが、シュート本数は得点に比例する。

次の試合では1本でも多くのシュートを打とう。


それが得点に繋がるはずだ。

ディフェンスは、前からプレスをかけて奪うシーンが以前より多く見受けられた。

奪えているシーンではしっかりとラインを上げることでコンパクトに守れた。

しかし、時々FWとDFの意志の統一が出来ておらず、前からプレスをかけるが、ラインを上げるこ
とが出来ずに間延びしてしまうシーンがあった。

DFリーダーの大林を中心に改善をしていきたい。