2012年2月16日木曜日

3月(4月前半)の予定

<3月(4月前半)の予定>


3日  VS 熱田高校 AM

4日  VS 大同大大同高校 AM

10日 VS 菊里高校 PM

17日 VS 向陽高校・瀬戸北総合高校 PM

18日 VS 松陰高校 全日

20日 VS 桜台高校 全日

24日 東山フェスティバル

25日 東山フェスティバル

27日 VS 同朋高校 AM

30日 VS 阿久比高校 PM

4月1日 VS 高蔵寺高校 全日

7日  東尾張地区リーグ戦

14日 東尾張地区リーグ戦

TM VS名古屋

2月11日(土) 名古屋高校  @名古屋


  旭野   VS   名古屋
   0    -     3

シュート数:5本


  旭野A2    VS   名古屋
   0    -     1

  旭野S    VS        名古屋
   0    -     6

 とても勉強になった試合。

相手の戦い方、取り組み方の見直し。

これらは収穫。

先週の練習では、細かいミスに対して誰も指摘せず流していた感じがあった。

その結果今回の試合はその細かいミスが原因で失点をし、細かいミスで得点チャンスを失った。

私たちがこれから戦おうとしている相手は、1回のミスを見逃さない相手ばかり。

練習中の基準が低い。

どこに基準をあわせて練習するのか。

名古屋戦は戦術が問題ではない。

精度の問題。

テスト期間で長期オフに入る。

各自しっかりと調整を行って欲しい。


以上

2012年2月6日月曜日

TM VS春日井高校

2月5日(日) VS春日井高校


  旭野   VS   春日井
   0    -     0

シュート数:6本


 色々な発見があった試合。

自分たちが取り組もうとしていることは、難しいこと。

強いチームもこの歯がゆい経験を積んで、現在の完成されたスタイルがあるのだ。

3月の1か月でチームとして誇れるスタイルを築いていこう。

最高の戦術とはなんだろうか?

私が考える最高の戦術は、

”チーム全員が自信を持って取り組むことの出来る戦術。”

サッカーには様々な戦術がある。

もしその中に最高の戦術があるならば、どのチームも真似をするだろう。

しかし現実問題これは難しい。

本当に強い戦術というのは、

”チーム全員が理解、徹底をし、自信を持って戦えるもの。”

チーム全員がその戦術を理解するためには今よりもっと考えなければならない。

チーム全員がその戦術を徹底するためには今より練習中から周りのプレーに反応しなければならない。

チーム全員がその戦術に自信をもつためには試合で成果を感じなければならない。

総体まで時間は少ない。

みんなで上がっていこう。

2012年2月2日木曜日

平成23年度愛知県新人体育大会 1回戦

1月28日(土)  VS 愛工大名電

  旭野  -   愛工大名電
   1         6


 後半に6失点。

相手の2点目以降巻き返す雰囲気は感じられなかった。

まだまだ脆い。

流れが良いときに頑張れるのは当たり前。

どんなチームだって出来る。

でも苦しい時に頑張れることが大切。

あの時誰かの声に反応出来ない選手がいた。

それでは流れはやってこない。

それでも2週間名電を研究し、

それに対して各自対応出来たことは素晴らしいこと。

あの2週間でよく修正できた。

前半のDFは良かった。

対個人も感覚的に以前よりかは良かったはずだ。

この名電と戦った2戦は、本当に貴重な経験。

超えなければならない壁を感じることが出来た。

この敗北を次の成長の糧にしよう。

私たちが勝てるようになった時がそうだったように。

2012年1月26日木曜日

平成23年度 愛知県新人戦 組み合わせ

1月28日(土)  13:15 KICK OFF

 旭野   VS   愛工大名電

   会場:豊川高校G



私たちはこの壁を越えなければいけない。

この前とは違う。

みんなで勝とう。

以上

2012年1月16日月曜日

新人戦 県大会 目標

いつも応援していただいてる皆様へ 


先日の試合で、見事県大会出場が決まりました。


本日のMTGで、1月28日から行われる県大会に向けて、チームとしての目標を掲げました。


”愛知県ベスト8”

です。

意地でもこの目標を達成します。

現在生徒達は、小さな目標をコツコツと達成してきております。

初任者カップの優勝、新人戦までのトレーニングマッチ無敗、新人戦県大会の出場。

選手達は、自分たちの目標に全員でこだわりをもって過ごしています。

こういった目標を達成する経験を重ねていくことで、生徒たちは日々成長することができます。

今回の目標も全員でこだわり、達成できるよう日々の練習に励んでいきます。


以上

新人戦名北支部予選 準決勝

1月15日(日) VS 愛工大名電高校

 旭野 VS 愛工大名電
  1  -    3


 完敗。

自分たちのサッカーがまったく出来なかった。

"運動量"、"ボールへの寄せ、激しさ"

チームとしてこだわってきたものすべて相手の方が上だった。

これまでの相手とは違い、質の高ドリブルで仕掛ける名電にDFは翻弄された。

私たちがこれまで基準にしてたレベルではまったく通用しなかった。

どれもすべて。

しかし、この2戦を通じて県トップの基準を感じることができたはずだ。

それは選手だけでなく、スタッフ、マネージャーを含めてだ。

だからこれからはすべて、

愛知や名電のレベル、基準で物事を語ろう。

今のパスは上のレベルで通用するのか?

この練習の雰囲気で勝てるのか?

練習外の過ごし方は大丈夫か?

運動量、寄せの早さはこんなもんで大丈夫か?

すべてあのレベル基準で判断し、語ろう。

その環境ができれば旭野高校はどんどん強くなっていくだろう。

至学館戦のコメントとは少し異なる。

それは今の旭野レベルでは通用しないと感じたから。

全員で求めて行こう。

今が変わる時期。

この県大会までの2週間。

大切に過ごしていこう。

以上